国家資格の一級塗装技能士と塗料メーカー公認のカラーコーディネーターがいる箕面市の外壁屋根塗装専門店 安心塗装のオールペイント

累計施工実績4000棟以上 第19回全国建築塗装技能競技大会 近畿地区代表

大切な自宅の外壁塗装・屋根塗装で失敗したくないあなたへ

会ったことがない業者さんに相談することは、とても不安だと思います。特に女性の方に関しては、「強面の男性の方が玄関先にいらっしゃって、家の中に入ってもらうのが怖い、不安だ」というような声をよくお伺いします。 いったい誰を信用して、何を相談したらいいのか、分からなくなっているのではないでしょうか?

もしそうならば、私たちがお役に立てるはずです!

申し遅れました。箕面市で創業38年 高い塗装技術を持つ自社職人が多数在籍している外壁塗装専門店 オールペイントです。オールペイントでは、「ひと刷毛ごとに丁寧に!確実に!」をモットーに、お客様の大切な財産であるお住まいを少しでも長く、快適に住んでいただける状態を保つために、地元密着で外壁塗装工事一筋でやらせていただいております。

箕面の外壁塗装専門店オールペイントのホームページにご訪問いただき誠にありがとうございます。
株式会社MANOは先代の昭和55年の創業より現在を迎えます。

先代は神奈川県横浜に生まれ18歳の時にご縁があって大阪府豊中市で塗装業を開業しました。当初は、若く駆け出しでしたが手に技術がつくにつれ自然と元請けのご依頼が多くなり、20人以上の塗装職人が常に出入りするまでになりました。父・兄や従弟を含め、親戚一族が塗装業ということもあり、私も高校卒業後は自然と塗装の道を選択し、阪神間で最大手だった塗装会社で修業を積み、その後、父や兄から塗装の技術を学びました。
代表写真
施工中の様子
その後も日本通運株式会社様、大阪ガス株式会社様、西松建設株式会社様等大手ゼネコンの協力工事業者として多数のマンションの塗り替え工事、神戸ポートタワー等の経験を積みました。そして元請けではダイハツ工業株式会社様池田工場・竜王工場他、ダイハツ工業株式会社従業員様の戸建て住宅を中心とした各種建造物の塗装工事を施工し、大手企業にも認められた塗装の技術で、集合住宅500棟以上、戸建住宅4000棟以上の実績を積み重ね、お客様とともに歩んでまいりました。
私を含め、オールペイントの塗装職人が細心に注意を払う点は、お客様のお住まいを守っていくための塗装工事が、プロの視点から価格と施工内容が合致、もしくはそれ以上の施工内容となっているかという点です。お客様に施工内容、仕上がりについて十分満足していただくことができ、施工者自身もその仕上がりに納得し、また実感できて、初めてその塗装工事が成功したと感じることができます。
私自身をはじめ専門知識を持ったスタッフが『ひと刷毛ごとに丁寧に!確実に!』 と毎日、確実に一棟、一棟工事を進めております。

箕面市の外壁塗装に関することは塗装の専門である私たちに、ぜひご相談ください。
お客様のお力添えになれることを切に願っております。

あなたもこんな経験ありませんか?

あなたもこんな経験ありませんか?
このようにお考えの方が、当社へご依頼くださり、外壁塗装後に次のような声をいただきました。

箕面市の外壁塗装業者から、じっくり検討して悩んだ結果当社を選んでいただいたお客様の声をご紹介します。

S様の声

Before After
大きな工事なので、どこに頼めばよいか悩んでいましたが、知人の紹介でオールペイントさんに頼みました。いろんな疑問にいつも笑顔で気持ちよく答えてくれて安心できました。真っ新になった我が家を見て、複数のお友達に頼まれて紹介しましたが、みなさんに喜んでいただけてほんとに良かったです。

T様の声

Before After
塗り替えの時には、イメージを一新したいと思っていました。でもどんな色がいいのかわからず、なかなか決まりませんでしたが、とことん相談に付き合ってくれました。外観が新しくなると気持ちまで明るくなり、毎日が楽しいです。

なぜ私たちが、こんなに信頼いただき外壁塗装のご依頼をいただいているのかオールペイントには、箕面市の皆様に選ばれる理由があります

国に認められた確かな施工技術・専門資格に裏打ちされた高品質な施工

外壁塗装業者には様々ありますが、プロとして提案してくれるか?は非常に大切なことです。実際は塗装してはいけない壁や屋根が存在します。そんな時に日頃の経験・知識や最新の施工方法から今のお客様の家にとって最適な手段はなんなのか?これが提案できることが重要と思います。

オールペイントでは、国家資格の一級塗装技能士が社内にスタッフとして在籍しています。もちろん、資格をまだ持っていないスタッフは日々経験と先輩から教育を受け、合格率50%と言われる試験を受験して社内に有資格者が増えていっています。

また、第19回全国建築塗装技能競技大会において近畿地区の代表として、日本一の塗装技能を競う全国大会にも参加して、オールペイントの塗装技術が日本屈指のレベルであることを認めていただいてもおります。
ただし、腕がいいだけでは、お客様満足には足らず、腕がよく、お客様ともしっかりとお話が出来て、状況に応じたプロとしての適切な提案力がある。この3拍子揃って本当に地元で必要な企業として40年近く塗装一本で仕事をさせていただいております。

理由2 更なる品質の追及ダイハツ・トヨタにも認められた丁寧な施工

国家資格や塗装に関する資格を保有している塗装の企業はもちろんたくさんあります。オールペイントは、さらに施工品質を追求するために、ダイハツの専属塗装店として長年仕事をさせていただきました。ダイハツ竜王工場や本社のある池田工場等。そこで認めていただき、ダイハツ従業員様のご自宅の塗り替えを多数任されております。現在はトヨタ外来工事の施工資格を所有しており、多くのご相談と工事をさせていただいております。
全トヨタ外来工事、工事責任者
全トヨタ外来工事、高所作業
全トヨタ外来工事、感電防止
このように、自社の技術に満足せず、積極的に外部の目も入れることで、更なる技術向上につながっています。

そんな中なので、塗装はもちろん、基本工事部分でもこだわったほうがいい「下地の処理」と「シーリング」は、ベースとしてこだわりを持ってやらせていただいております。

下地処理とは、塗装工事に入る前の下準備として外壁や屋根、塀の塗装面の状態を整える作業です。この作業は、完工後の仕上がりの美しさや耐久年数に関わる非常に重要な作業で、この作業が不十分だと完工後1~3年程度で塗膜が剥がれてきたりする施工不良となる場合があります。

女性のお化粧に例えると、古い角質をおとすピーリングや毛穴などの凹凸をなめらかにしたり、ファンデーションのフィット感をよくしたり、というべースメークのイメージです。

ベースメークの7割は下地で決まるからこそ、選び方を失敗するとすべて台無しになってしまうというのと同じです。
高圧洗浄(外壁・屋根共通)
下地処理の一番最初に行う作業が高圧洗浄です。エンジン駆動のタイプを使い、水圧は80~150気圧にもなります。

外壁や屋根に付着した、ほこり、苔、チョーキングの粉などを丁寧に落としていきます。
劣化した古い塗膜を剥がす(外壁・屋根共通)
モルタルの外壁材は、外壁の劣化が進むとチョーキングやクラックなどが起こります。さらに放置すると塗膜が剥がれてきます。このままでは塗装するができませんので、高圧洗浄で落とし、残ったものは工具等を使って手作業で剥がしていきます。塗膜の状態がよいものは、そのままにします。
劣化した古い塗膜を剥がす(外壁・屋根共通)
ケレンとは、ヤスリ等を使い、トタン屋根や階段の鉄部の汚れやサビ、旧塗膜を落とす作業です。鉄部以外にも木部でも行われます。また、塗料の密着性が良くなるように表面を傷つける作業を目粗しといい、この目粗しもケレンに含まれています。
クラックの下地処理(外壁部分)
クラックとは、外壁の経年劣化により表面にヒビ割れが出てくる現象です。主にモルタルの外壁材で起こり放置しておくと、ヒビ割れた部分から雨水が入り込み内部を腐食させる原因となります。そのため、下地処理の段階でしっかりとクラックを補修する必要があります。
シーリング補修(外壁部分)
外壁がサイディングやALCの場合、目地やサッシまわりに使われているシーリング部分にヒビ割れ、剥がれなどの劣化が起こります。劣化状況によって、打ち増しと打ち直しのいずれかで補修します。ヒビ割れの大きさによって補修方法が異なりますが、ほとんどの場合はシーリング材による穴埋めと弾性系塗料で対応します。
サイディングのシーリングに関してはオールペイントの基準として、高品質の「オートンサイディングシーラント」を標準使用させていただきます。他のシーリングに関しての特徴は下記ですが、一言でいえば「住宅保全に最適なシーリング」ということです。
・耐久性に優れている
・耐候性に優れている
・仕上がりの美しさ
・接着性に優れている
・驚異の伸縮性

何故、わざわざシーリング材に関してこだわりを持つかというと、塗料にばかり目をとられていても、住宅保全の観点から言うとシーリングに関しても非常に重要な意味を持つからです。
肌合わせ・パターン復旧(外壁部分)
肌合わせとは補修した部分を平らにする作業です。
大き目のクラックや塗膜を剥がした後にそのまま塗装をすると凸凹ができ、仕上がりが美しくなくなってしまいます。そのため、肌合わせが必要になります。
また外壁塗装における塗膜のパターンは、リシン、スタッコなど吹付やパターン専用ローラー、左官コテなどによる施工によるものがあります。
補修後がなるべく目立たないように、職人技で同じ柄を部分的に施すことにより全体に綺麗に仕上がります。
下塗り塗料(外壁・屋根共通)
下塗り塗料とは、外壁材や屋根材などの塗装面に一番最初に塗る塗料です。下塗り塗料は、中塗り・上塗りの密着性を良くするために、塗装面を整えるための重要な役割をしています。主にプライマー、シーラー、フィラーがあり各々の既存下地に応じて適切に選択します。

理由3 お客様の不安を少しでも解消したい男女ペアでお打合せに伺います

お客様との関係性を大事にしているのも、オールペイントの特徴です。男性比率が多く、まだまだ女性が活躍していないのが、塗装業界です。このことにより、様々なトラブルや嫌な思いをするお客様がいらっしゃることも事実です。
そんなお声を多くお伺いするので、オールペイントは、お客様宅へのお打合せには必ず男女ペアでお伺いすることにしています。
何故、男女ペアでご訪問させていただくのか。
それは、お客様のご要望を少しでも多く聞かせていただき、満足いく外壁塗装をご提供したいからです。
塗装職人である私は、塗装に関する技術(塗料の性能や種類別のメリット・デメリット、塗布面に対する状況判断など)を担当しており、女性スタッフはヒヤリングとデザイン(本当のお悩みや、色に関するご提案)を担当。
二人三脚でお客様のご要望にぴったりと寄り添い、何でも話ができる関係性から末永いお付き合いをさせていただきたいという想いから、男女ペアでのご訪問をさせていただいております。そんなことを続けているうちに、何度も何度もオールペイントをご指名いただくお客様もおかげさまで多くいらっしゃいます。
外壁塗装の業界のイメージを少しでも変えたい!そんな思いで毎日社員一丸となって仕事をさせていただいております。

理由4 さらにお客様に安心を完成イメージがわかりやすい!カラーシミュレーション

プロである弊社は、この塗料を塗ったらどんなイメージになるのか。というのは瞬時に頭の中でイメージができます。ただ、これは経験を沢山しているからできるプロの技であり、お客様がイメージするのは不可能に近いことだと思います。 でも、色決めは外壁塗装の重要な要素です。色見本や過去の施工事例だけでは、実際どういうイメージになるのかがわかりにくいので、結局無難な色に落ち着いてしまいがち。打ち合わせが終わってからならまだ良いのですが、高い費用をお支払いいただいて工事をした後で「やっぱり別のパターンも聞いておけば良かった…」となってしまっては、あまりに残念です。
弊社では、色決めこそ、ちゃんとこだわって欲しいという思いから、カラーシミュレーションを導入しています。 服を買う時も、どの色が自分に合っているのかを色々試着して、納得してから買われるように、お客様に「この色が最高!」とご納得いただくために、カラーシミュレーションを行います。 シミュレーションを行うのは、もちろん色の専門家でもあり、日本ペイントのハナコレマイスター(※ハナコレマイスターとは住宅塗替え塗装の色彩選定に特化した日本ペイントの個人資格です)の資格を持っている担当者が、女性の視点も入れてご提案をさせていただきます。
ご自宅の外観の色だけではなく、周囲の景観にも配慮した色選びのご提案ができるのも、地元での実績に富んだ弊社ならではと思います。
カラーシミュレーションでお気に入りの配色をお選びいただき、実際に使用する塗料で塗り板を無料で作成し、壁面にあてながら最終決定をしますのでとてもご好評をいただいております。

理由5 さらなる安心のための自社保証+第三者による保証制度をご提案

お客様が気にされるのは、施工が終わってからの保証に関して。もちろん、株式会社MANO オールペイントも保証をさせていただいております。塗料のグレードによって違いはありますが、3~10年の自社保証をお付けしています。
また施工後無料点検などのアフターメンテナンスも実施しております。
ただし、小さな会社でもありますので、お客様からしたら不安もあろうかと思います。
そんなことも考慮して、株式会社MANO オールペイントでは、国土交通大臣指定 住宅瑕疵担保責任保険『リフォーム保険登録事業者』に登録しております。

事業者名:株式会社MANO オールペイント 事業者番号:A5003912

株式会社MANO オールペイントは外壁塗装工事に絶対の自信を持っていますので、第三者機関による検査も自信をもって受けることができます。私どもも工事に責任を持って対応させていただくため、任意の保険である「リフォーム瑕疵保険」をご提案をさせていただきます。もちろん、自社の保証はありますが、お客様自身にご自宅の施工品質にご納得いただき、より安心いただくためにもよろしくお願いいたします。
リフォーム瑕疵保険とは?
1. 建築士の資格を持ったプロの検査員が工事の検査をします。
リフォーム工事に自信があるから、第三者の検査も地震を持って受けられます。しっかりとした施工がされていないと、水群れで柱や床をいためてしまうなど、工事をした箇所以外にも影響するようなこともあります。
リフォームかし保険適用の工事では、リフォーム工事の施工中や工事完了後に、第三者の検査員が現場を検査します。
お客様では分かりにくい工事の内容をプロの検査員の目でチェックするので、施工ミスの防止に役立ちます。
2. 工事後に不具合が発生した場合、修理費用がサポートされます。
工事完了した後日に工事にかし(不具合)が発生した場合弊社が補修を行い、JIOより補修費用の80%を保険金としてサポートします。
3. 当社が倒産した場合でもお客様から直接保険金の請求ができます。
当社が倒産した場合でもお客様から直接保険金の請求ができます。補修費用の一部が保険金としてお客様へ直接お支払いされます。他の業者へ依頼してかし補修を行えます。
安心のアフターメンテナンス体制
もちろん施工して終わりということはありません。オールペイントでは、外壁塗装が完了したあと、1年・3年・5年・10年のタイミングでおハガキなどを出して定期点検のお伺いを立てさせていただいております。

またオールペイントは地域密着型の外壁塗装リフォームを行っていますので、お客様のご要望に対して迅速に駆けつけて対応が可能です。最近ではLINEからのお問い合わせも可能になりましたので手軽にお問い合わせ出来るようになったという声もいただいております。
施工後の点検以外でも気になることがあれば、是非お気軽にオールペイントまでご相談くださいませ。
さらに!火災保険適用リフォームにも対応!

自然災害(台風・大雪・強風など)の被害には、火災保険を適用できます。
例えば、強風による屋根材の破損、大雪による雨樋の曲がり・割れなどです。このような状況の場合、火災保険が適用できることを知らずに、自費で工事している方が多くいらっしゃいます。

わたしたちは、現場調査の時に火災保険が適用できるか?確認しながら調査いたします。
書類申請代行も承りますのでお気軽に問い合わせくださいませ。

箕面市の外壁塗装専門店 安心塗装のオールペイントの想い ~これからも箕面市のお客様の家を守り続ける存在で在り続けたい~

冒頭でも書かせていただきましたが、オールペイントが目指す姿は、箕面市外壁塗装専門の職人集団です。 ただし、独りよがりになり、腕に驕りが出てくると、お客様のことが見えなくなってしまいます。私どもはお客様の住まいを長持ちさせるために外壁塗装を中心とした工事をさせていただいております。常に初心を忘れず、お客様の声を聴き続け、そのために第三者の目も入れて技術を高め続ける。これからも長く箕面市の皆様のお役にたちたいと思っております。

お悩みがおありでしたら、お電話でもメールでも構いません。どうぞお気軽にご相談ください。